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3分でわかるT&Dフィナンシャル生命

当社について

T&Dフィナンシャル生命は、T&D保険グループにおける中核生命保険会社の一社であり、
金融機関等代理店チャネルを通じた生命保険販売に特化した生命保険会社です。

T&D保険グループ

T&D保険グループとは、T&Dフィナンシャル生命、太陽生命、大同生命を中核とする国内の生命保険グループです。
グループ生命保険会社3社が、持株会社「T&Dホールディングス」のもと、それぞれが有する独自のビジネスモデルを強化することにより、保険収益の拡大・グループ企業価値の向上に取り組んでいます。

T&Dフィナンシャル生命のビジネスモデル

金融機関等代理店チャネルでの保険販売は今後も継続してシェア拡大が見込まれる分野であり、金融機関等代理店市場でのプレゼンスを拡大することで、業績の拡大を目指しています。
2016年4月を始期とする中期経営計画では、「商品ラインアップの多様化」「代理店販売網の拡大」「お客さまサービスの向上」により、乗合代理店市場においてお客さまや代理店から選ばれる会社を目指しています。

T&Dフィナンシャル生命の代理店サポート(ホールセラーによる商品・販売研修 サポートデスクによる販売サポート ITを活用した代理店支援システム)からチャネル特性に応じた商品の供給があり、販売チャネル(金融機関・来店型保険ショップ等)を通じてお客さまに保険商品のご提供。 またはT&Dフィナンシャル生命のお客さまサポート(コールセンターによるお客さまサポート)。

健全性について

  • 格付

    T&Dフィナンシャル生命では、お客さまに保険金支払能力を客観的にご判断いただくため、信用格付業者に依頼し、格付を取得しています。

    • 格付投資情報センター
      (R&I)AA-(平成29年2月24日更新)

    • 日本格付研究所
      (JCR)AA-(平成28年11月30日更新)

  • 格付は信用格付業者の評価であり、保険金の支払い等について何ら保証を行うものではありません。
    また過去の一定時点での数値・情報等に基づいたものであるため、現在の支払能力を正確に表していない可能性及び将来的に変更される可能性があります。
  • ソルベンシー・マージン比率

    T&Dフィナンシャル生命のソルベンシー・マージン比率は、十分な支払余力を保持していることを示す水準にあります。

    • ソルベンシー・マージン比率1,295.6%(平成29年3月末現在)

  • ソルベンシー・マージン比率は、保険業法施行規則第86条、第87条及び平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しています。
  • ソルベンシー・マージン比率は、健全性を示す指標のひとつであり、これだけで生命保険会社の信用又は支払能力等、経営の健全性のすべてを判断することは適当ではありません。
  • ソルベンシー・マージン比率が200%を下回った場合には、監督当局によって早期に経営の健全性の回復を図るための措置が取られます。逆に言えば、200%以上であれば、健全性についてのひとつの基準を満たしていることを示しています。
  • ソルベンシー・マージン比率は、平成29年3月期決算に基づき算出していますので、将来的に変動する可能性があります。

T&Dフィナンシャル生命の健全性

商品について

多様なニーズに応える商品を提供

T&Dフィナンシャル生命は、シニアのお客さまに、ゆとりあるセカンドライフのための生活資金の準備や遺族保障等のニーズに応える 資産形成商品を、就労・子育て世代のお客さまに、 ご加入いただきやすい価格の保障性商品をお届けしています。
今後も給付内容などを差別化した商品等、他社とは一味違った商品を開発・投入することで、金融機関等代理店市場におけるプレゼンス拡大を目指します。