家族をつなぐ終身保険
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商品パンフレット親子親子子子孫孫子孫6契約概要注意喚起情報税制については、2020年1月現在の内容について記載しており、今後変更される可能性があります。個別の税務など詳細についてはお近くの税務署にご確認ください。契約者(受贈者)契約者(受贈者)契約者(受贈者)被保険者被保険者被保険者(贈与者)(受贈者)死亡保険金受取人(受贈者)死亡保険金受取人死亡保険金受取人(受贈者)贈与現金子・孫(受贈者=契約者)◆死亡保険金は「一時所得」として課税されます。 (一時所得の課税対象=(死亡保険金-払込保険料累計額-50万円)×1/2)◆死亡保険金は「相続税」として課税されます。◆死亡保険金は「一時所得」として課税されます。 (一時所得の課税対象=(死亡保険金-払込保険料累計額-50万円)×1/2)保険料現金受贈者が生命保険の契約者となり贈与で受け取った現金で保険料を支払います。(贈与者)受贈者は、贈与された現金で贈与者を被保険者とした生命保険に加入します。贈与者の死亡保障を準備することで、相続発生時の納税資金として活用いただくことができます。受贈者は、贈与された現金で、貯蓄性のある生命保険に加入します。無駄遣いを防止しつつ、教育資金への備え、セカンドライフ資金の準備や次世代の相続対策として活用いただくことができます。<契約形態><契約形態><契約形態>生命保険会社相続対策として贈与された現金を活用し、生命保険に加入する方法があります。生命保険を活用し、次世代へ資産を引き継ぐことができます。生命保険を活用し、納税資金を確保できます。 生命保険の活用方法

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