家族をつなぐ終身保険
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商品パンフレット契約概要注意喚起情報456716■保険料のお払込がなく、ご契約が失効となった場合■ご契約の締結に際しての詐欺行為により、ご契約が取り消された場合や、保険金等の不法取得目的により、ご契約が無効となった場合(この場合、払い込まれた保険料は払い戻しません)■保険金等の免責事由に該当した場合(例えば、責任開始の日からその日を含めて2年以内に被保険者が自殺した場合や契約者・死亡保険金受取人の故意によって被保険者を死亡させた場合等)■その他保険金等をお支払いできない場合について、くわしくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。お払込の都合がつかない場合のために、保険料の払込猶予期間を設けています。■保険料の払込猶予期間は月払契約の場合、保険料の払込期月の翌月初日から末日までとなります。また、年払契約の場合、保険料の払込期月の翌月初日から翌々月の月単位の契約応当日までとなります。なお、責任開始期に関する特約を付加したご契約の第1回保険料の払込猶予期間は払込期間の翌月初日から末日までとなります。■保険料の払込猶予期間内に保険料のお払込がないと、ご契約は失効します。なお、責任開始期に関する特約を付加したご契約の第1回保険料について、保険料の払込猶予期間内に保険料のお払込がない場合、ご契約は無効となります。■いったん失効したご契約でも、失効後3年以内であれば、ご契約の復活を申し込むことができます。この場合、告知(ご契約によっては診査)と、失効している期間の保険料のお払込が必要となります。ただし、健康状態等によっては、復活できない場合があります。■ご契約の復活をT&Dフィナンシャル生命が承諾した場合には、告知と延滞保険料のお払込がともに完了した時から、ご契約上の保障が開始されます。■保険料の自動振替貸付制度は取り扱っておりません。■解約払戻金は、ご契約年齢・性別・経過年数等によっても異なりますが、特に、ご契約後短期間で解約されたときの解約払戻金はまったくないか、あってもごくわずかです。■くわしくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。つぎのような場合には、保険金等をお支払いできないことがあります■責任開始期前の疾病や不慮の事故を原因とする場合■告知していただいた内容が事実と相違し、ご契約または特約が告知義務違反により解除となった場合■死亡保険金等を詐取する目的で事故を起こしたとき(未遂を含む)や、契約者、被保険者、死亡保険金受取人が、暴力団関係者、その他の反社会的勢力に該当すると認められたとき等の重大事由により、ご契約が解除となった場合保険料の払込猶予期間とご契約の失効・復活について■保険料は払込期月内(保険料をお払込みいただく月)にお払込みください。なお、保険料の払込期月内に解約払戻金について■お払込みいただいた保険料は預貯金とは異なり、一部は保険金等のお支払、ご契約の締結や維持に必要な経費に充てられます。したがって解約されますと、解約払戻金は多くの場合、払込保険料の合計額よりも少ない金額となります。生命保険会社の業務または財産の状況の変化により、保険金額等が削減されることがあります■生命保険会社の業務または財産の状況の変化により、保険金額等が削減されることがあります。■T&Dフィナンシャル生命は、生命保険契約者保護機構に加入しております。生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合、生命保険契約者保護機構により保険契約者保護の措置が図られることがあります。ただし、この場合においても保険金額等が削減されることがあります。

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