家計にやさしい収入保障
5/29

教育資金生活費遺族の子どもの3(0歳)●                 は、「もしも…」のことがあったときの、ご家族の生活費や                  お子さまの教育費などを準備することもできます。●「もしも…」の際の必要保障額は、一般的に将来にわたって一定ではなく、お子さまの成長などに伴い減少していきます。●お子さまの成長などに伴い減少する必要保障額にあわせて、死亡保障金額を減少させれば、必要な分だけご家族の生活費 やお子さまの教育費などを準備することができます。22年分幼稚園小学校中学校高校大学19年分幼稚園小学校中学校高校大学誕生幼稚園入園(3歳)小学校入学(6歳)16年分小学校中学校高校大学10年分中学校高校大学7年分高校大学中学校入学(12歳)高校入学(15歳)4年分大学大学入学(18歳)大学卒業(22歳)お受取についてくわしくはP8をご覧ください。Point 1必要な期間・保障額にあわせた死亡保障【必要保障額の考え方の例】お子さまが大学を卒業する(22歳)までの必要保障額のイメージ【収入保障保険で保障額を準備した場合】お子さまが大学を卒業する(22歳)までの必要保障額のイメージ必要保障額死亡保障金額必要保障額必要保障額の減少にあわせて、この部分の保障をカット!適切な保障額で、保険料を安く抑えられるなら、家計にやさしくて、いいわ!!こんなところが特徴です!必要な期間・保障額にあわせて合理的な設計ができます!     

元のページ  ../index.html#5

このブックを見る