 |

 |
当商品は新規の販売を停止しております。 |
 |
以下の商品内容につきましては販売を停止した平成17年9月末の状態となっておりますのでご了承願います。 また、各種ご相談、お問い合わせについては右記フリーダイヤルまでご連絡ください。 |
 |
平成22年4月1日より保険法が施行されております。保険法についてくわしくはこちらをご覧ください。 |
|
|
「パーフェクトロード」は、充実した保障内容で、あなたとあなたのご家族を守ります。




 |
 |
 |
ご家族への責任が重い時期は大きな保障、お子様の独立などにより、必要な保障額が減少するにつれて保障額が小さくなる仕組みです。

※年金支払事由発生後、将来お支払いする年金の現価を一括してご請求できます。この場合、年金払定期保険特約は消滅します。
|
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
主契約の死亡保険金、定期保険特約、年金払定期保険特約の特約死亡保険金額の範囲内で、他の保険契約と通算して、被保険者1人あたり3,000万円まで保険金の前払を請求できます。
|
 |
 |
|

 |
 |
 |
終身保険の主契約の保険金額が1,000万円以上の場合、定期保険特約の保険金額および、年金払定期保険特約の保険金額(注)が2,500万円以上の場合に、それぞれについて保険料の高額割引制度が適用され、保険料が割安になります。
(注)特約年金額に当社所定の率を乗じた金額。
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
| ● |
災害で所定の身体障害の状態注2) になられたとき |
|
50万円〜500万円
(第6級/例:片足の親指を失う)(第1級/例:両眼の失明) |
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
| ● |
所定の特定集中治療室管理による治療が 行なわれる入院注3)をされたとき |
|
日額10,000円
×3×特定集中治療室への入院日数 |
|
 |
 |
 |
| ● |
入院の前または退院の後に通院されたとき (5日以上入院条件) |
|
日額6,000円
×通院日数 |
|
 |
 |
 |
| ● |
所定の成人病注4) で継続して5日以上入院されたとき |
|
日額10,000円
×(入院日数−入院開始日から4日) |
|
 |
 |
 |
|
手術の種類により 1回につき10万円・20万円・40万円
(例:虫垂切除術)(例:腹膜炎手術)(例:胃切除術) |
|
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
病気やケガによる入院を1泊2日から保障する、短期疾病入院特約・短期災害入院特約と特定集中治療室への入院を保障する、集中治療室入院特約をセット。 |
【短期災害入院特約】
災害で2日以上継続して入院された場合に入院開始日(1日目)からお支払いします。
[単位入院給付金額×入院日数(4日限度)]
【短期疾病入院特約】
病気で2日以上継続して入院された場合に入院開始日(1日目)からお支払いします。
[単位入院給付金額×入院日数(4日限度)]
【集中治療室入院特約】
所定の特定集中治療室管理による治療が行われる入院注3)をされた場合にお支払いします。
[集中治療室入院給付基準額×3×入院日数(14日限度)]
| ※ |
ナースコールとは、当社の短期災害入院特約、短期疾病入院特約、集中治療室入院特約をセットした特約の呼称です。 |
|
 |
|
 |
 |
|


| 注1) |
詳細は「ご契約に際して」の「特約の自動更新について」をご覧ください。 |
| 注2) |
対象となる「所定の身体障害の状態」については「ご契約のしおり−約款」をご覧ください。 |
| 注3) |
「特定集中治療室管理による治療が行なわれる入院」とは厚生労働大臣が定める施設基準に適合していると届出が行われた保険医療機関である病院で、厚生労働省の定める特定集中治療室管理の対象となる治療が行われる入院をいいます。詳しくは、「ご契約のしおり−約款」をご覧ください。 |
| 注4) |
対象となる「所定の成人病」とは当社所定の悪性新生物、糖尿病、心疾患、高血圧性疾患、脳血管疾患を指します。 |
| 注5) |
対象となる「所定の手術」については「ご契約のしおり−約款」をご覧ください。 |
|
PREV
|
[ 登録番号 TDF-04-G-04 登録年月日04.05.26] |
|
 |

|